『蜻蛉日記』「天下の人の品高きや」考:書かれなかった内的論理を探って

道綱母の「孤独」と「再生」:『蜻蛉日記』の「つれづれ」を中心にして( The solitude and reincarnation of Michiruna’s mother)

『蜻蛉日記」における「塵のみ積もるさむしろ」考 : 時間の経過を表す比喩的表現

『청령일기』から『源氏物語』へ : 「柏木」と「思はぬかた」を指標として 「백목」과 「사고의 분량」을 지표로 하여